青森県の国民健康保険の比較

夫婦子2・給与600万円(45歳・43歳・6歳・9歳)の年額で、令和8年度の県内 21 保険者を安い順に並べています。

順位市区町村年額(概算)最も安い所との差
1つがる市537,200円—
2五所川原市612,600円+75,400円
3板柳町635,800円+98,600円
4野辺地町638,700円+101,500円
5黒石市648,700円+111,500円
6階上町667,800円+130,600円
7深浦町672,500円+135,300円
8八戸市674,200円+137,000円
9鶴田町678,400円+141,200円
10十和田市686,900円+149,700円
11平川市694,700円+157,500円
12藤崎町719,800円+182,600円
13三戸町722,300円+185,100円
14五戸町723,900円+186,700円
15おいらせ町740,000円+202,800円
16青森市743,900円+206,700円
17弘前市744,900円+207,700円
18むつ市745,400円+208,200円
19東北町747,000円+209,800円
20外ヶ浜町755,700円+218,500円
21平内町812,600円+275,400円

国保は資産割を除いて計算した概算です。区分ごとに賦課限度額で止め、100 円未満を切り捨てています。計算方法