神奈川県の国民健康保険の比較

夫婦・給与400万円(40歳・38歳)の年額で、令和8年度の県内 33 保険者を安い順に並べています。

順位市区町村年額(概算)最も安い所との差
1中井町328,200円—
2清川村339,400円+11,200円
3箱根町364,800円+36,600円
4大井町366,400円+38,200円
5葉山町369,300円+41,100円
6真鶴町378,000円+49,800円
7厚木市381,600円+53,400円
8綾瀬市381,800円+53,600円
9寒川町396,300円+68,100円
9愛川町396,300円+68,100円
11海老名市399,200円+71,000円
12開成町399,300円+71,100円
13伊勢原市402,900円+74,700円
14逗子市409,300円+81,100円
15相模原市409,900円+81,700円
16茅ヶ崎市411,500円+83,300円
17二宮町414,100円+85,900円
18大磯町414,700円+86,500円
19松田町415,100円+86,900円
20湯河原町422,900円+94,700円
21小田原市426,400円+98,200円
22藤沢市428,400円+100,200円
23鎌倉市440,900円+112,700円
24南足柄市443,100円+114,900円
25横須賀市445,600円+117,400円
26三浦市448,100円+119,900円
27横浜市448,900円+120,700円
28大和市449,300円+121,100円
29山北町451,900円+123,700円
30座間市458,300円+130,100円
31平塚市459,100円+130,900円
32秦野市459,700円+131,500円
33川崎市465,700円+137,500円

国保は資産割を除いて計算した概算です。区分ごとに賦課限度額で止め、100 円未満を切り捨てています。計算方法