栃木県の国民健康保険の比較

夫婦子2・給与600万円(45歳・43歳・6歳・9歳)の年額で、令和8年度の県内 25 保険者を安い順に並べています。

順位市区町村年額(概算)最も安い所との差
1上三川町562,300円—
2佐野市569,300円+7,000円
2大田原市569,300円+7,000円
4那須塩原市573,200円+10,900円
5栃木市608,500円+46,200円
6鹿沼市609,600円+47,300円
7芳賀町613,300円+51,000円
8那珂川町623,600円+61,300円
9足利市624,600円+62,300円
10那須町625,200円+62,900円
11益子町625,900円+63,600円
12さくら市628,600円+66,300円
12下野市628,600円+66,300円
14真岡市628,900円+66,600円
15茂木町636,200円+73,900円
16那須烏山市641,700円+79,400円
17日光市651,500円+89,200円
18小山市653,300円+91,000円
19野木町656,000円+93,700円
20矢板市659,100円+96,800円
21塩谷町663,200円+100,900円
22宇都宮市686,300円+124,000円
23高根沢町687,000円+124,700円
24市貝町694,000円+131,700円
25壬生町695,300円+133,000円

国保は資産割を除いて計算した概算です。区分ごとに賦課限度額で止め、100 円未満を切り捨てています。計算方法